天才への道を拓く

瀬戸口です。

天才は何もしなくても結果が出る人

と、どこかで私たちは思っている。

これって本当か?  


違う

天才とは、天から与えられた才能を存分に

活かしているいる人

という意味でしょう。


活かしているからこそ、それに見合った結果が生まれる。

才と言われる人たちは、常に自己探究と自己研鑽を行っている。

多くの人が、天から与えられた才能を活かさず生きている。

自分の中にある天才性を観ず・気づかず、他人の中にのみ

見出してしまう。

私たちは常に隣の芝生は青いと生きてしまう生き物。

という習性に気づき、意識することで自分の「天才性」に視線を

戻せば、今までとは違う世界を拓くチャンスが生まれる


「天才」への道を自ら拓く ことが出来る。