ブッダの言葉

 
ブッダの言葉  「大般涅槃経」より
心を慎み、怠けないこと、これを甘露(不死)という。
怠けて慎みがないこと、これを死という。
もし怠けなければ、不死の理<ことわり>を体得し、
もし怠ければ、つねに死への道へ赴く<おもむく>。
うーん、なるほど。こりゃ深い。
こんなこという大人が居たな、昔は。
ってことは、日本人は本当によく勉強していたということですなー。
勉強しようと思ったわけでなく
、「日常の中で受け継がれた教育」
ってことですね。