色んなところで色んな人が、辛い思いを抱えていますよね。
その辛い気持ちは、その人の身にならないと分からないことです。
簡単に「分かる」と言えることではないと、この仕事をしていると心から思います。
ただ、分からないからこそ、分かろうとする気持ちが尊い。
だから私たちは分かろうとしてくれる人に感動するし、勇気づけられるんだと思います。
柔道男子代表監督の井上康生氏は、悔しい思いをする高校生にエールを送っています。
高校生に送られたエールですが、なにやらぐっと来るものがあります。
一部抜粋
この悔しい経験も、また皆さんがこれまで築き上げてきたこれまでの努力も間違いなく次なるステージで生かされると思いますし、生かすべきです。明るい未来を切り開けるか開けないかは自分次第。そのためには今は我慢です。
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柔道井上康生監督が高校生へエール「人生これから」 – 柔道 : 日刊スポーツ
柔道男子代表の井上康生監督(41)が、全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止を受け、高校生へエールを送った。27日、自身のインスタグラムなどのSNSを更新… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkans…
【この経験を次のステージで生かすべき!】
そうだよなぁーと本当に思います。
私に関わってくれているクライアントさんたちにも、この言葉を贈りたいと思います。
